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会社概要
事業概要
- フィルム/シート製品の提供
- クレハエクステックはフィルム/シート製品の多層押し出し技術を核に、機能性樹脂をはじめ新たな機能と特徴を持った製品を提供していきます。
- コンパウンド分野
- クレハが開発した透明の制電性樹脂バイヨンやPVDF(ポリフッ化ビニリデン樹脂)のコンパウンド製造を受託、クレハ エクステックが培って来た押出技術を活かし、他の機能樹脂への展開を図って行きます。クレハ エクステックでは、コンパウンドからフィルムへの一貫生産が可能です。
沿革
| 1954年 | ポリエチレンパイプ事業創業 |
|---|---|
| 1957年 | PVCシート事業創業 |
| 1963年 | ポリエチレンパイプ、PVCシート生産を目的として三晃プラスチックス株式会社設立 |
| 1982年 | 上記に加えて、新規多層フィルム、パイプの生産を目的に同社名で再発足 |
| 1988年 | 水道用ポリエチレン二層管の生産開始 ペアフレックスを生産開始 |
| 1992年 | KFCフィルムを生産開始 |
| 1996年 | 転写シートを生産開始 |
| 1999年 | ISO 9001 認証取得(パイプ事業部門) |
| 2005年 | KFピエゾシート原反生産開始原反生産開始 三晃プラスチックス株式会社からクレハ エクステック株式会社へ社名変更 食品用包装フィルム「ペアフレックス」を営業譲受、自社販売 |
| 2006年 | 給水用パイプ事業を株式会社イノアック・コーポレーションに事業譲渡、 食品用包装フィルム「ペアフレックスLM」を株式会社クレハより営業譲受、自社販売 |
| 2007年 | ISO 14001 認証取得(本社・工場) |
| 2008年 | 機能性フィルムシート事業を株式会社クレハより営業譲受、自社販売 機能性フィルムシート事業を株式会社クレハより営業譲受、制電樹脂バイヨンコンパウンドの受託生産開始 |
| 2009年 | フッ素系樹脂KFコンパウンド生産開始 |
| 2010年 | ISO 9001 樹脂製品事業部門拡大、パイプ事業部門縮小 キャピラリーチューブ(インクジェット用インク導管)、オストミー用バッグ(CO-8)を株式会社クレハより営業譲渡、自社販売 |
| 2011年 | ISO 14001 コンパウンド事業部門拡大 |









